お城とさくらとりんごのまち
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これまでの『りんごを食べる日』


りんごアイコン平成22年2月
写真:和やかな雰囲気で給食
「りんごを食べる日」の2月5日は、致遠小学校(藤田泰規校長)で6年2組の児童27人が、相馬市長や石岡教育長を囲んで、給食に出された弘前産のふじを味わいました。
児童たちからは、「市長さんの仕事はどんな仕事?」「りんごの種類で一番好きなのは?」「お昼は何を食べていますか?」といった質問に市長も笑顔で答え、終始和やかな雰囲気で楽しいひとときを過ごしました。

りんごアイコン平成22年1月
写真:マグネットシート
平成22年最初の「りんごを食べる日」となった1月5日、「弘前りんご」の更なる消費拡大を図ろうと、「毎月5日はりんごを食べる日」のマグネットシートを市の公用車等に設置しました。
お見かけの際は、「りんごを食べる日」を思い出していただき、是非ともたくさんの「弘前りんご」を食べていただきますようお願いします。

りんごアイコン平成21年12月
写真:プレゼントにニッコリ
12月5日、りんごを食べる日にちなみ、フランス料理の店「カルティエ」で『親子クリスマスケーキ教室』が開かれました。
この日は「デザートショップ シェフパティシェ」関浩司さんの指導のもと、『りんごを使ったブッシュ・ド・ノエル』が作られました。
ブッシュ・ド・ノエルは木の切り株をイメージしたロールケーキで、クリスマスケーキとして食べられることが多いそうです。
参加した親子らは、りんごのコンポートをスポンジで包んで、クリームを塗り、りんごをかたどったクッキーなどで思い思いの飾り付けを楽しみながら、りんごに親むひとときを過ごしました。

りんごアイコン平成21年11月
写真:プレゼントにニッコリ
11月5日のりんごを食べる日、弘前りんごの会(会長 相馬弘前市長)は「弘前りんご」をPRしようと、県内外から訪れる「弘前城菊と紅葉まつり」来場者先着500名に「弘前りんご」をプレゼントしました。
プレゼントされたのは、この時期旬の「サン北斗」。まつり入場口で手渡されると、訪れた人たちは思いがけないプレゼントに笑顔を見せていました。

りんごアイコン平成21年10月
写真:疲れたからだにりんごジュース
10月4日の日曜日、「第7回 弘前・白神アップルマラソン」が開催されました。
この日は翌日の「毎月5日はりんごを食べる日」にちなみ、全国から集まるランナー達に「弘前りんご」をPRしようと、弘前りんごの会(会長 相馬弘前市長)による、りんごジュースの無料試飲会が行われました。
時折、雨が降るあいにくの天気ではありましたが、ランナー達はりんごがたわわに実るコースを駆け抜け、振舞われたりんごジュースで疲れた体を癒していました。
りんごアイコン平成21年9月
写真:りんごの樹の下でナイスプレー
9月5日のりんごを食べる日、スポーツを楽しみながらりんごに親しんでもらおうと、今年も弘前市りんご公園(清水富田字寺沢)で、「弘前市民グラウンドゴルフ大会」が開催されました。
この日は好天に恵まれ、なかなかの暑さ。大会会場ではりんごジュースの無料試飲会も行われ、選手の皆さんは、りんごジュースで喉の渇きを潤しながら、赤く色着き始めたりんごの下で、好プレーを目指し汗を流していました。

りんごアイコン平成21年8月
写真:思いがけないプレゼントに笑顔
弘前ねぷたまつり5日目の8月5日、相馬市長と藤田市議会議長らが、「りんごを食べる日」のPRと「弘前りんご」の消費拡大を図ろうと、ふじ500個をまつりの見物客に配りました。
この日は、陸羯南や俳句甲子園などで交流の深い松山市の中村時弘市長もまつりに参加。
相馬市長ら3人は、弘前駅前に設けられた観覧席などでまつりを楽しむ見物客に、りんごを次々と手渡し、「弘前りんご」をPRしました。
受け取った見物客は、思いがけないりんごのプレゼントに喜んでいました。
農業ひろさき第43号抜粋

りんごアイコン平成21年7月
写真:相馬市長とのお話も
毎月5日のりんごを食べる日にちなみ相馬市長が7月3日、小沢小学校(木村邦義校長)6年3組の児童29人と一緒に、りんごを取り入れた学校給食を楽しみました。
この日の献立にはフランスパンやサーモンのチーズ焼きなどに、アップルパイとりんごジュースが添えられました。
相馬市長と児童たちは、給食を食べながら好きなりんごの品種などについて話し、食後には市長への質問コーナーを設けるなど、楽しい時間を過ごしました。
農業ひろさき第42号抜粋

りんごアイコン平成21年6月
写真:手作りシュークリームに満足
6月5日のりんごを食べる日。市内清水富田の弘前市りんご公園集会室で、桜ヶ丘保育園と桜ヶ丘保育園分園の年長園児24名が「アップルパイ」と「りんごシュークリーム」づくりに挑戦しました。
園児たちは、クリームの甘い香りに誘われ、早く食べたい様子。
先生や父兄と一緒にパイ生地を切ったり、シュー生地にクリームを詰めたりと、一生懸命頑張りました。
最後はりんごジュースで乾杯し、出来上がったお菓子をみんなで試食。
楽しく「りんごを食べる日」を過ごしました。

りんごアイコン平成21年5月
写真:りんごまるかじり
こどもの日と重なった5月5日のりんごを食べる日。
弘前りんごの会(会長 相馬弘前市長)は、市内清水富田の弘前市りんご公園を訪れた来園者に、有袋ふじ500個をプレゼントし、弘前りんごをPRしました。
この日は朝から多くの来園者でにぎわい、りんごを受け取ったかたは、思いがけないプレゼントに喜んでいました。

りんごアイコン平成21年4月
写真:木村会長(写真左)に下敷きを手渡す相馬市長
4月3日、弘前りんごの会(会長 相馬市長)は、この春小学校に入学する児童に、りんごに親しみを持ってもらおうと、弘前市小学校長会を通じ、りんごの品種などが書かれた「弘前りんご下敷き」を贈りました。
今年は下敷きに加えて、りんご加工品の消費拡大につながるようりんごジュースも贈り、受け取った木村邦義会長(小沢小学校長)は、「りんごが大好きな子どもたちを育てていきたい」と述べていました。
農業ひろさき第39号抜粋

   
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