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平成27年9月7日 定例記者会見

(会見者: 葛西憲之 市長)

市長あいさつ

代表質問

1.曳屋イベントの手応えについて(観光面)
2.弘前市プレミアム商品券について

自由質疑

1.東目屋小学校の統合等について
2.現存12天守同盟について
3.プロ野球一軍戦誘致に係るパブリックビューイングについて

配布資料

1.記者会見次第(あいさつの主な項目等)PDFファイル(46KB)

2.弘前市の一次救急医療体制についてPDFファイル(75KB)
3.3R推進東北大会inひろさき2015(チラシ)PDFファイル(191KB)

4.大石武学庭園シンポジウム(チラシ)PDFファイル(185KB)

5.国勢調査(チラシ)PDFファイル(287KB)
6.ひろさきりんご収穫祭(チラシ)PDFファイル(311KB)

 

市長あいさつ

急患診療所での外科休日診療の開始についてです。
このたび弘前総合保健センター内の急患診療所において、これまで診療していた内科と小児科に加え、10月から外科の休日診療開始を目指し、9月議会に弘前市急患診療所条例の改正等を提案しているところです。
現在外科の休日救急診療は、複数の医療機関が交代で対応する「休日在宅医診療」の当番医で対応していましたが、内科と小児科の休日・夜間の救急診療として知られている急患診療所で実施することにより、外科の一次救急医療体制の充実を図るものです。
これにより、休日の外科の軽症患者が、内科や小児科と同様に急患診療所で受診することが可能となり、今まで二次救急輪番病院で受け入れざるを得なかった外科の軽症患者数が相当数減ることが予想され、輪番病院の負担軽減につながることも期待できるものです。
なおこれに伴い、これまで休日診療を担ってきた外科の休日在宅医診療は廃止する予定です。

 
「3R推進東北大会inひろさき2015」についてです。
「3R推進地方大会」は、参加者一人ひとりが自らのライフスタイルを見直す機会を提供することを通じて、ごみの減量化・リサイクルなどに関する理解を深め、循環型社会の実現に向けた取り組みを推進することを目的とした大会です。平成16年度から毎年、環境省地方環境事務所の主催で開催しており、このたび平成27年度の東北地方大会開催都市として弘前市が選定されました。
本大会は2015年カルチュアロードと併催という形で、9月20日(日曜日)に土手町で開催します。
当日はブース出展による「3R体験コーナー」「クイズラリー」「衣類や使用済み小型家電のイベント回収」などを行うほか、蓬莱広場特設ステージでは、ご当地アイドルりんご娘が「3Rの意味と意義」を会場のお客様にレクチャーする3R講座も行います。
皆様ご存じのとおり、当市は市民1人1日当たりのごみ排出量が全国最下位レベルという状況にあり、現状からの脱却を図るため、市民・事業者・行政が一丸となってさまざまな取り組みを行っているところです。
本大会を通じて、ごみの減量・資源化、循環型社会の推進を広く発信していきたいと考えており、たくさんの皆様のご来場をお待ちしています。大会の概要については別添の配布資料をご参照ください。


来る9月23日、ヒロロ4階の市民文化交流館ホールにおいて「大石武学流庭園シンポジウム」を開催します。
シンポジウムでは、全国的にも著名な庭園史の専門家である京都造形芸術大学の仲隆裕教授に「日本庭園史の中の大石武学流庭園」と題して基調講演をいただくほか、各専門家による報告や、「大石武学流庭園の保存と継承」をテーマとしたパネルディスカッションが予定されています。
今回のシンポジウムを通じて、津軽に育まれた大石武学流庭園の価値について、市民のみなさまにより一層興味と関心をもっていただき、活用についても気運を盛り上げていきたいと考えています。

 
「岩木山麓温泉スタンプラリー」についてです。
弘前市の合併10周年を記念に行うもので、岩木山麓にあるバラエティに富んだ温泉を巡り親しむことで、市内外の方々の健康増進を図るとともに、地域の活性化を目的にしています。
岩木地区、相馬地区の24の温泉施設が参加し、今月15日から12月末までの期間に温泉に入浴するともらえるスタンプを集めて応募すると、抽選で景品が当たります。
景品は、スタンプ5個以上で岩木・相馬地区の特産品セット3,000円相当を50名様に、15個以上で岩木・相馬地区の特産品セット6,000円相当を20名様に抽選で差し上げます。抽選結果は、平成28年1月29日(金曜日)に、岩木総合支所総務課、相馬総合支所総務課および市のホームページで発表します。


今年は5年に一度の国勢調査の年です。9月10日から10月20日にかけて全国一斉に実施します。
国勢調査は、国内の人口や世帯の実態をあきらかにするため、国内に住むすべての人と世帯を対象とする、国の最も重要な統計調査です。
この調査の結果は、当市の最重要課題である人口減少問題対策など、「子どもたちの笑顔あふれるまち弘前」の実現を目指すためのさまざまな施策などに利用してまいります。
今回の調査では、紙の調査に先駆け、9月10日から9月20日に、国の初の試みとして、全世帯を対象としたオンライン調査を実施します。皆さまの記入負担の軽減・利便性の向上のため、積極的にパソコンやタブレット、スマートフォンからご回答いただきたいと思います。
私自身も9月10日にオンライン回答をしたいと思います。
なお、インターネットで回答されなかった世帯へは、9月26日から10月7日にかけて紙の調査票を配布して調査を行いますので、皆さまのご協力をよろしくお願いします。


弘前城本丸石垣整備事業についてです。
曳屋の始まりである先月8月16日の地切式は、2,000人以上もの市民や観光客の皆様に見守っていただきました。
いよいよ今月は、20日から曳屋体験イベント「曳屋ウィーク」を開催します。
参加予定者数は一口城主が466人、旅行エージェントによる参加が284人、一般参加が3,118人の、合計3,868人となっています。申し込まれた皆さんが体験できるよう、回数を増やすなどの調整をするとともに、安全面に気を付けて開催したいと考えています。
また、この「曳屋ウィーク」の初日と二日目には特別イベントとして、新宿アルタ前でバーチャル曳屋イベントを行います。
弘前と東京の2元中継を行います。
市民や観光客の皆様には、ぜひ弘前公園にお越しいただき、この弘前で、今しかできない感動体験、今しか見られない世紀の大事業を堪能いただきたいと思います。


一昨日の9月5日、昨年に引き続き、「我こそはりんご王国の王さまである」と名乗り出た市内の小学校4年生と5年生26人の中から、3人の「りんご2世」を探し出しました。
昨年の王さま「りんご1世」の3人は、市内のりんご博覧会のイベントはもとより、函館や横浜、大阪のイベントなどにも出席し、「りんご王国弘前」のPRのために大活躍していただきました。
今年の「りんご2世」となる3人の王さまにも、戴冠式でのお披露目の後はいろいろなイベントに出席し、「りんご王国弘前」を大いにPRしていただきたいと思っています。


その「りんご王国」の王さまの命により、今年も「弘前りんご博覧会2015」を開催し、日本一のりんごの収穫と生産に携わる方々のご労苦に深く感謝するとともに、私たちの生活に根ざした文化であるりんごを県内外に広く発信してまいります。
9月から12月にかけて、りんごにこだわった様々なイベントが繰り広げられます。
9月12日・13日、吉野町緑地などを中心に、音楽、食、アートなどにこだわった「Cross.S」を始めに、「ひろさきりんご収穫祭」「りんごハロウィン」などのイベントが目白押しです。
今年は「りんご王国でしか食べられない、とっておきのおいしいりんご」や「ひろさきシードルフェア」など、新しいイベントも盛り込みながら、あらゆる場面に「りんご」をちりばめ、弘前の街をりんご一色に染め上げてまいります。
「りんご王国」の繁栄を祝い、りんごの実りに感謝し、みんなで味わい、そして楽しみながら、りんごを身近に感じられるりんごづくしの秋にしたいと考えています。


りんご博覧会のイベントのひとつ「ひろさきりんご収穫祭」についてご紹介します。
今年の「ひろさきりんご収穫祭」は、9月19日(土曜日)と20日(日曜日)の2日間、弘前市りんご公園にて開催します。
19日には先に決定したりんご王国の王さまが即位を宣言する戴冠式を行うほか、子どもたちがりんごをかじって重さを当てるゲームや、芸人による大道芸などを行います。
また2日間をとおし、りんご棒パンや焼きりんごを作る製作体験などのほか、新たに「弘前シードルと肉まつり」と称したグルメコーナー、シードルとベルキューブチーズによるマリアージュ投票などさまざまな企画を準備してございます。その他、ご当地アイドル「りんご娘」のライブや「アルプスおとめ」の人気投票ならぬ選果投票も行われますので、ご来場の皆さまには大いに楽しんでいただきたいと思います。
園内では、現在、早生種つがるを主とした収穫の最中ですが、昨年に引き続き玉伸びもよく、質・量とも申し分ない、日本一の美味しいりんごが収穫されています。
りんご公園では、りんご収穫祭終了後の21日から23日にも、初登場の3m超巨大アップルパイのふるまいやバーベキューコーナーなどたくさんのイベントを予定していますので、今年も多くの市民及び観光客の皆さんにお越しいただき、弘前のりんごを存分に堪能していただきたいと思います。
この秋りんご一色の弘前で、観光客はもとより市民の皆さんにも、文化としてのりんごの素晴らしさを改めて認識していただき、「弘前はりんご王国」だと実感していただければと思います。


秋はスポーツの秋でもあります。10月4日(日曜日)には、ゲストランナーに湯田友美選手をお迎えし「第13回弘前・白神アップルマラソン」が開催されます。
今年は、昨年を536名も上回る7,199 名の参加申し込みがありました。全国各地からお越しになるランナーへのおもてなし、沿道での声援をよろしくお願いします。

 

代表質問

1.曳屋イベントの手応えについて(観光面)

Q.記者

弘前城天守の曳屋が始まりました。市では「ピンチをチャンスに」と様々なイベントを企画しています。現時点での観光面での手応えをお聞かせください。また、観光客数などのデータがあればお示しください。

 

A.市長

弘前城本丸石垣修理工事の実施にあたり、この100年ぶりの大事業を多くの方々に、見て、体感して、楽しんでいただくため、今年の春以降さまざま取り組んでまいりました。
さくらまつりの際には、工事のため埋め立てた内濠を一般の方に開放したところ、短期間ながら28万人以上の方々に、濠から見上げる石垣と天守、そして桜を楽しんでいただきました。
7月1日からは、お殿様・お姫様衣装着付体験を四の丸武徳殿において開始したところ、8月末までの62日間で延べ2,298人、このうち海外からは、468人の方に体験していただきました。
また8月16日には、天守を天守台から切り離す地切式を、市民及び観光客約2,000人が見守る中、執り行いました。
そして9月20日から始まる曳屋体験イベントには、市内外から3,868人もの方に参加いただく予定となっています。
この弘前に興味を持っていただき、大変ありがたく感じています。
観光客数の動向としては、本年4月から7月までの4ヶ月間の市内における宿泊客数が、昨年の同時期に比べて約6%増えており、このうち外国人宿泊客数は約43%増えています。
これらのことから、観光業者も含め国内外の多くの方々の関心が得られていると実感しており、観光面での効果も数字に現れてきています。

 

2.弘前市プレミアム商品券について

Q.記者

弘前市プレミアム商品券は即日完売となり、買えなかった人、特に低所得世帯向けなどの割引券を活用できなかった人から苦情や不満が殺到しました。市は販売の日取りや割引券の配布方法などを、8月半ばを目処に検証するとしてきました。検証結果と反省点があれば教えてください。

A.市長

弘前市プレミアム商品券については、商品やサービス購入などの消費喚起を図り、地域経済の活性化に繋げることを目的に発行したものですが、予想をはるかに上回るペースで販売が進み、商品券を購入できなかったかたが多数出る結果となりました。
一方で、本来の事業目的である消費喚起については、一部の商品券取扱店から「客足が増えた」「売上が前年同月比で伸びた」という声が聞かれるなど、一定の成果が現れているのではないかと考えています。
本事業の検証については、当初8月半ばを目処に検証を行うとしていましたが、消費喚起を主な目的とする事業であることから、事業終了後、弘前商工会議所、岩木山商工会および市の三者で実施する、販売方法などを含めた消費喚起効果などの調査結果をもとに、消費者・販売者双方の観点から、消費喚起効果と消費動向全般について、来年3月末までに分析結果を取りまとめることとしています。

Q.記者

弘前市プレミアム商品券割引券については、利用率が低い結果となりました。導入にあたっては、他市の例などを参考にしながら事業設計をしたということですが、青森市や八戸市は、プレミアム分を子育てや福祉に係る対象者に別途郵送等で対応し、割引にならない人との競合を避けようとの意識があったかと思います。弘前市がそういった方法を採用しなかったという、事業設計の部分の考えを伺います。

A.健康福祉部長

青森市や八戸市では、いわゆるプレミアム相当分の商品券等を直接配布したと聞いていますが、消費喚起を第一の目的とするプレミアム商品券ですので、この割引事業を設計するにあたっては、「消費喚起」プラス「生活支援」という考えをもとに、相当分を割り引くという形の事業設計をしたということです。

Q.記者

福祉割引の金額については、青森市が5,000円、八戸市が4,000円だったのに対し、弘前市では1万円分の購入で1,000円から2,000円の割引ということで、金額的な違いが見られました。金額設定に関して、何か事情があったのでしょうか。

A.健康福祉部長

金額設定での事情は特にありません。

A.市長

全市民を対象とした事業の中で、公平・平等に制度設計することの難しさを実感しています。
事務の進め方についてのイマジネーションが、少し不足していたのかもしれません。これからはしっかりと指導していきたいと思っています。

 

自由質疑

1.東目屋小学校の統合等について

Q.記者

東目屋小学校の保護者間で、西目屋小学校と統合したいという動きがあるようです。これについてどのように受け止めていますか。

A.教育長

東目屋小学校の一部の保護者から、東目屋小学校と西目屋小学校が統合し、西目屋小学校に通わせたいという意向があるということについては、事実関係をまだ正式に確認していませんが、非常に驚いています。
東目屋小学校は現在、3年生の児童数が4人と少ないことから、複式学級での運営となっています。ただ、平成30年度には複式学級は解消される見込みであり、先般公表した「弘前市立小・中学校の教育改革に関する基本方針」並びに「各中学校区の検討課題と対応案」で示しているとおり、東目屋小学校は統合の検討をする必要がないものと認識しています。
また、東目屋小学校・中学校の校舎は隣接しており、今後小中連携から小中一貫システム導入へモデル的に進めていく条件が、最も整っている学校ではないかと考えています。
西目屋村からの中学校教育事務受託につきましては、しっかり子どもに軸足を置き、慎重に議論を重ね、3年間の事前交流を経て、今年4月から始まったばかりです。
学校の統合等につきましては、地域にとっても極めて重要な問題であり、一部の保護者の要望により簡単にできるものではないと認識しています。学校、家庭、町会および地域が課題を共有し、じっくりと丁寧に話し合いを進めていくことが必要であると考えています。

Q.記者

平成30年度には複式学級が解消されるということですが、どのようなかたちで解消されるのですか。

A.教育長

現在のところ3年生が4人と少ないため他の学年(4学年)と併せて複式学級を編成することとなっていますが、平成30年に今の3年生が6年生になると、(学級編成基準により※)複式学級の編成は不可能となるため、確実に一学年一クラスで運営していくことになります。
(※現2学年との複式学級編成は基準の児童生徒数を超えるため成立しない。)

Q.記者

来年度以降、講師を増やして複式を解消するというわけではなく、学年が順に上がると自然に解消されるということですか。

A.教育長

平成30年以降には、児童の人数が、きちんと一つのクラスを編成出来るものとなります。しばらくの間は複式学級となりますが、平成30年以降は複式学級でなくなります。

Q.記者

小中一貫教育のモデル校にできる環境が一番整っているとのお話でしたが、西目屋小学校から通う子たちもいる中でどのように小中一貫校のモデル校としていくのか疑問です。何か具体的な考えはありますか。

A.教育長

東目屋小学校、東目屋中学校の小中一貫の在り方については、弘前市教育委員会としてこれから様々検討してまいります。先般発表した基本方針や対応案はたたき台にあたるものであり、今後、地域や保護者と望ましい形に向けて話し合い、進めていくこととなります。

 

2.現存12天守同盟について

Q.記者

現存12天守同盟については10市と同盟を締結し、残る犬山市との締結には時間を要すると認識しています。今後の動きとして、早速11市で協働の取り組みを開始するのか、あるいは12市が揃うのを待つのか、考えをお聞きします。

A.経営戦略部長

犬山市においては、城の所有が別の財団法人であるという部分で他市と状況が異なるため、同盟、署名にあたり協議が必要なことから時間を要しています。他の10市に対しては、個別に協議に回りながら犬山市との状況についても説明しています。取り組みへの賛同をいただいており、少しでも早く、協働による情報発信を行うなどの取り組みをすべきとの意見で一致しています。
このたび、9月20日の曳家ウィークへ招待いたしますが、その際にも協議の場を用意し、今後具体的にどのような協力をして行くのかをしっかりと話し合い、早い段階で取り組めるよう進めていきたいと考えています。

Q.記者

犬山市も曳家ウィークへ招待していますか。

A.経営戦略部長

犬山市への声掛けはしていますが、特別強い働きかけはしていません。先方の事情については理解していますので、今回来ていただけるかどうか、あるいは同盟に署名をいただくかどうかという形にこだわるのではなく、とにかく協力して情報発信していければと考えています。

 

3.プロ野球一軍戦誘致に係るパブリックビューイングについて

Q.記者

プロ野球一軍戦のパブリックビューイング実行委員会が、本日7日の午後、開かれるそうですが、パブリックビューイングは当初の予定どおり行われるのか、少し変更して行われるのかお伺いします。

A.市民文化スポーツ部長

当初の予定を少し変更することとなります。実行委員会でしっかりとご説明します。

Q.記者

では、事前に広報に掲載された内容は、実行委員会の承認がないものだったのでしょうか。

A.市民文化スポーツ部長

本日の実行委員会の場で説明しますが、端的にいえばそういうことになります。

 

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