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弘前市立常盤野小中学校

常盤野小中

 

昭和27年3月31日創立

常盤野小校章

校 長 : 蔦 川 俊 之

児童・生徒数 : 小学生8人・中学生12人

教職員数 : 19人

教育目標

○小学校

 ・すすんで考える子
 ・心豊かな子
 ・たくましい子

 

○中学校

 ・自ら学ぶ生徒

 ・人間性豊かな生徒

 ・たくましい生徒

 

○目指す学校像
 ・子どもが育つ学校
 ・教職員が協働する学校
 ・保護者・地域と連携・協働する学校

 

○目指す教師像
 ・信頼と互助の気持ちで励まし合う教師
 ・子どもの願いや保護者の期待に応える教師
 ・持ち味と専門性を発揮する教師

学校の特色

○常盤野地区の概要
 常盤野地区は、青森県の南西、弘前市西部の津軽国定公園の中にあり、空気清涼にして緑豊かな地区である。中心部となる嶽温泉は、今から340年前に発見されたといわれている。北は岩木山、西は西津軽郡鰺ヶ沢町、南は西目屋村に接し、標高450メートル、いわゆる嶽高原の中心部にあたる。学校の隣には、岩木青少年スポーツセンターがある。
 この地区は、嶽農場・嶽・湯段・瑞穂・羽黒・枯木平の6地域で、戸数は約70戸である。弘前へはおよそ20キロメートルという地点にある。「嶽」の愛称で親しまれるこの地は、地域の繋がりが強く人情味豊かであり、且つ風光明媚、出湯また良しという自然環境に恵まれている。春は水芭蕉の花が咲き山菜の宝庫となり、夏は霊峰岩木登山や高原のキャンプ生活に涼と憩いを求めるのに最良の場所となる。秋は嶽キミの最盛期となり、紅葉に加えきのこも豊富にとれる。冬は霊峰岩木山のもと、スキーを楽しむのには格好の地であり、四季折々の大自然を謳歌できる地である。


○学校運営の基本理念 
 本校の歴史や伝統及び実態を見つめながら、全教職員が熱意と使命感をもち、チーム常盤野として、小規模校・小中併置校のよさを生かした教育活動を展開し、家庭や地域社会と連携・協働のもと児童生徒の「生きる力」を育むとともに、地域を愛し地域に誇りをもち、21世紀をたくましく生きる子どもを育成する。

 
○学校運営の方針 
   地域社会の宝である常盤野の子どもたちが、地域社会の発展に貢献できる社会人となるために根気強く学習し、勤労を尊び、仲良く助け合い、心身ともに健康でバランスのとれた豊かな情操と知性をもち、何事も最後までやり抜くたくましさを身につけていく教育を推進する。

所在地

〒036-1345 常盤野字湯の沢45-4

 

連絡先

TEL:0172-83-2047  FAX:0172-83-3085

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