市民主体のまちづくり活動に関する事例発表と意見交換を行い、地域の活性化とまちづくり活動について考えます。
今回のフォーラムでは、岩木・相馬地区において、担い手の高齢化などでまちづくり活動を続けていくことが難しい状況の中で新しい取組みをした方、地域活性化のために新しい取組みをした団体に発表を行っていただきます。
「まちづくり活動について誰かと一緒に考えたい」「まちづくり活動の継続に難しさを感じている」「弘前のいろいろな地域のまちづくり活動を知りたい」という方はぜひご参加ください。

令和8年8月30日(日曜日) 午後1時30分から午後3時45分(午後1時から受付開始)
中央公民館岩木館(弘前市大字賀田一丁目18番地3)大ホール
無料
50名から80名程度 ※定員になり次第、受付を終了いたします。
【事例発表】(20分×2団体)
まちづくりの担い手の高齢化など、まちづくり活動を続けていくことが難しい状況の中で、新たな取組みに挑戦した団体に事例発表していただきます。
①元・相馬地区地域おこし協力隊 加賀 新一郎氏
②高照神社運営検討委員会 理事 横山 椎乃氏
【フリートーク】(40分)
弘前大学人文社会科学部の大倉邦夫准教授の進行のもと、事例発表を行った2団体をさらに深堀りするフリートークを実施します。
ゲスト:事例発表をしていただく2名
進行役:大倉 邦夫氏(弘前大学人文社会科学部 ビジネスマネジメント講座准教授 市民参加型まちづくり1%システム審査委員)
【交流タイム】(30分)※参加は自由です。
出演者と交流して、まちづくり活動について意見を交わしてみませんか。
令和8年8月26日(水曜日)までに申し込み専用フォームか電話、ファクスまたはEメールからお申し込みください。
※電話、ファクス、Eメールでお申し込みの場合は、「氏名、年代、電話番号またはEメールアドレス、居住地(市内・市外)」をお知らせください。
市民協働課 協働推進係
TEL:0172ー40ー7108(直通)
ファクス:0172ー40ー2250
メール:shiminkyoudou@city.hirosaki.lg.jp