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展覧会

令和2年度の展覧会

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企画展1「津軽アーティスト列伝

 

会期:令和2年4月4日(土)~5月10日(日)7月12日(日)

休館日:4月20日(月)、5月18日(月)、6月15日(月)

開催時間:午前9時30分~午後4時30分

 

多彩な発想や技術によって生み出され、我々の感性を刺激する「アート」。

本展では津軽にゆかりのあるアーティストによる「アート」を縄文時代の土器から、佐野ぬい、奈良美智といった現代作家の作品まで、ジャンルを問わず展示します。

 

今純三「バラライカ」

 

▽併設 常設展「ひろさきの歴史と文化 ~原始から近現代へ~」

 

特別企画展1「歌川広重 二つの東海道五拾三次 保永堂版と丸清版」 ※年度内中止

 

会期:令和2年5月23日(土)~7月12日(日)

休館日:会期中無休

開催時間:午前9時30分~午後4時30分

 

歌川広重の名を一躍有名にした大ヒット作「東海道五拾三次」は、江戸の日本橋から京都の三条大橋までを結んだ東海道を題材に描かれ、江戸っ子の旅への憧れをかきたてました。今回は、現存数の少ない保永堂版・丸清版を展示し、現代を席巻した浮世絵の魅力をご紹介します。

 

企画展2「弘前ねぷた展~節堂と龍峡の世界~」

 

会期:令和2年7月23日(木)~9月13日(日)

休館日:8月17日(月)

開催時間:午前9時30分~午後4時30分

 

津軽を代表する夏祭りであり、国指定重要無形民俗文化財にも指定されている弘前ねぷた。

2020年は、弘前ねぷたに大きな功績を残し、双璧とうたわれた絵師、竹森節堂が没後50年、石沢龍峡が没後40年にあたります。二人の絵師に焦点を当てて、ねぷたの歴史を振り返ります。

 

「大正11年次郎兵衛堤にて」

 

▽併設 常設展「ひろさきの歴史と文化 ~原始から近現代へ~」

 

特別企画展2「パリの見た夢 服部コレクション 20世紀フランス絵画展」

 

会期:令和2年9月26日(土)~11月8日(日)

休館日:会期中無休

開催時間:午前9時30分~午後4時30分

 

フランスにおける19世紀は、アカデミズムが台頭する中で、ロマン主義や印象派など、新しい絵画の潮流が生まれた時代でした。本展ではその後を受けてパリで花開いた、ルオー、ピカソ、シャガール、キスリングといった画家たちの作品から、戦後の作品まで、20世紀のフランス絵画をご紹介します。

 

モイーズ・キスリング

「ジョゼット」

特別協力:山形新聞社、山形美術館 
企画協力:アートワン 
 

 

▽併設 常設展「ひろさきの歴史と文化 ~原始から近現代へ~」

企画展3「みちのく人形展~五彩に輝くこけし・雛人形・土人形~」

 

会期:令和2年11月21日(土)~令和3年3月21日(日)

休館日:令和2年12月21日(月)、令和3年1月18日(月)、2月15日(月)、3月15日(月)

開催時間:午前9時30分~午後4時30分

 

江戸時代の雛人形や津軽家ゆかりの雛道具のほか、全国各地の土人形・こけしなどの民芸作品をご紹介します。

 

享保雛

 

▽併設 常設展「ひろさきの歴史と文化 ~原始から近現代へ~」

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