弘前市
現在の位置: 弘前市トップ > 弘前市立博物館
現在の位置: 弘前市トップ > 弘前市立博物館

ここから本文です。

弘前市立博物館

博物館ホームページ更新情報

令和4年6月7日(火)イベント情報 ・特別企画展1ギャラリートーク開催について
令和4年5月25日(水)ブログ ・昔の旅は大変です
令和4年5月21日(土) ・特別企画展1開催のお知らせ
 

☆令和4年度の年間展覧会予定☆

展覧会ページをご覧ください。

 

 

公式インスタグラム開設のお知らせ

令和2年12月25日(金)より弘前市立博物館の公式インスタグラムを開設しました。

展覧会情報を中心に弘前市立博物館の様々な情報を発信していきます。

なお、投稿へのコメントはできませんので、ご了承ください。

https://www.instagram.com/hirosaki_city_museum/

 

入館時のお願い

弘前市立博物館では、新型コロナウイルス感染予防のため、入館時のマスク着用・手指消毒・検温と、氏名・連絡先等の入館者記入票へのご記入をお願いしております。

入館者記入票は、下記の用紙を事前に印刷・記入してご持参いただいても結構です。

入館者記入票PDFファイル(469KB)このリンクは別ウィンドウで開きます

 

開催中の展覧会

特別企画展1「歌川広重 二つの東海道五拾三次」

歌川広重の名を一躍有名にした大ヒット作「東海道五拾三次」は、江戸の日本橋から京都までを結んだ東海道を題材に描かれ、江戸っ子の旅への憧れをかきたてました。今回は、最初に発行された保永堂版と、現存数の少ない丸清版の二つを同時に展示し、時代を席巻した浮世絵の魅力をご紹介します。

 

会期:令和4年5月21日(土)~7月10日(日)

休館日:なし

開催時間:午前9時30分~午後4時30分

 

くわしくは特別企画展1のページをご覧ください。

関連イベント

〇ギャラリートーク

こちらをご覧ください。

 

常設展「ひろさきの歴史と文化~原始から近現代へ~」

監修:長谷川成一氏(弘前大学名誉教授)

原始から近現代までの通史を、各時代を特徴づける12のテーマを設定して、パネルと資料で分かりやすく紹介しています。

※特別企画展1の開催中は、一部(近現代・民俗)縮小して展示しております。

くわしくは『常設展』のページをご確認ください。
『常設展示図録』については、こちらをご覧ください。

 

お知らせ

新型コロナウイルス感染予防のため、以下の対策を講じていますのでご理解とご協力をお願いします。

 

発熱・咳・全身痛等の症状がある方や、体調に不安のある方は、ご来館をお控えいただくようお願いします。


入館時は、原則、マスクを着用していただくようお願します。


入館の際は、検温するとともに、消毒液の使用若しくは手洗いの励行、氏名などの記載をお願いします。


観覧の際は、十分な間隔をとってご観覧ください。


館内ロビーでの給茶機の使用と椅子の対面配置は取りやめています。


入館後も咳が止まらない等の症状が確認された場合は、責任者の判断によりご退館をお願いすることがあります。


混雑時には入館を制限する場合があります。館内に滞在可能な人数は最大100人程度となります。 


 

前川建築

弘前市立博物館は、近代建築の巨匠・前川國男が設計した建物です。

くわしくは「建築としての博物館」のページをご覧ください。

 

アンケートフォーム

弘前市ホームページのより良い運営のため、アンケートにご協力をお願いします。

回答が必要な場合はこちら

よくあるお問い合わせはこちら

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

 

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?

 

質問:その他ご意見・ご要望をお聞かせください。

施設利用のお問い合わせ(予約・申込等)については、各施設にご連絡ください。

弘前市立博物館

博物館カレンダー

お問い合わせ
よくある質問
相談窓口

ツイッター フェイスブック RSS

上部へ 前へ戻る