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弘前市立博物館の新着情報

2017年01月19日 交通アクセス・問い合わせ博物館
2017年01月19日 利用案内博物館
2017年01月19日 利用案内博物館

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開催中の展覧会                                          企画展4「津軽よろず工芸展」

 

「変塗五段重」

 

会期:12月10日(土曜日)~1月22日(日曜日)※年末年始も開館します。

休館日:12月19日(月曜日)、1月16日(月曜日)

開催時間:午前9時30分~午後4時30分

観覧料→詳しくは利用案内のページをご覧ください。

 

県技芸に指定された津軽塗、こぎんやこけしなどの津軽の伝統的な工芸品を紹介します。また、刀剣や甲冑、弘前藩主の印章も展示し、工芸品の魅力が伝わる展示となっています。

 

「津軽漆塗手板」 「こぎん」「蔓細工」   「津軽こけし」    「刀」

 

▽併設 常設展「ひろさきの歴史と文化 ~原始から近現代へ~」

常設展には、平成21年に文化庁が主催した「土偶展」において、大英博物館で展示された国指定重要文化財「猪形土製品」が展示されています。

 

次回開催の展覧会                                          企画展5「春を待つ~おひなまつり~」

津軽家所用雛道具 貝桶

 

会期:2月4日(土曜日)~3月20日(月曜日)

休館日:2月20日(月曜日)

開催時間:午前9時30分~午後4時30分

観覧料→詳しくは利用案内のページをご覧ください。

 

弘前市立博物館の企画展の中でも人気の高いおひなまつりが帰ってきます。豪華な雛人形・雛道具を紹介し、春を呼びます。

 

▽併設 常設展「ひろさきの歴史と文化 ~原始から近現代へ~」

常設展には、平成21年に文化庁が主催した「土偶展」において、大英博物館で展示された国指定重要文化財「猪形土製品」が展示されています。

 

 

1月~3月の休館日

 

1月16日(月曜日)と1月23日(月曜日)から2月3日(金曜日)まで、2月20日(月曜日)、3月21日(火曜日)から3月31日(金曜日)までは休館いたします。

 

●おしらせ●

 

★平成28年度の年間展覧会予定★ → くわしくは『平成28年度の展覧会』のページをご確認ください。

 

★4月9日より常設展をリニューアルしました。 

テーマ:「ひろさきの歴史と文化~原始から近現代へ~」

監修:長谷川成一氏(弘前大学名誉教授)

内容:原始から近現代までの通史を、各時代を特徴づける12のテーマを設定して、パネルと資料で分かりやすく紹介しています。

→ くわしくは『常設展のリニューアル』のページをご確認ください。

チラシPDFファイル(6127KB)

 

★『博物館常設展示図録』好評発売中

4月にリニューアルした博物館常設展の展示図録が刊行され、博物館にて好評発売中です。

写真などの資料を約180点掲載し、原始から近現代、民俗を網羅するとともに、弘前歴史年表やひろさきの文化財マップも掲載されています。監修は長谷川成一氏が務め、弘前の歴史と文化を分かりやすく紹介した1冊です。

規格はA4判のフルカラー51ページで、定価は800円(税込)です。

郵送を希望される方は、博物館へ電話で申し込みしてください。郵送料は着払いとなります。

※詳しくは、博物館へお問い合わせください。(電話0172・35・0700)

 

 刊行された『常設展示図録』

〇図録チラシPDFファイル(864KB)

 

★第4回博物館歴史講座の開催

▽テーマ 「江戸時代の津軽に鉱山はあったのか?-津軽領の鉱山と鉱業政策-」

▽日時 平成29年1月15日(日曜日)午後2時~3時頃

▽会場 市立博物館ホール

▽講師 長谷川成一氏(弘前大学名誉教授)

▽定員 100人(先着順)

▽参加料 無料(ただし、別途観覧料が必要)

▽申し込み方法 12月21日から博物館へ電話で申し込みを。(受付時間は午前8時30分~午後5時)

▽問い合わせ先 市立博物館(電話0172・35・0700)

平成28年度博物館歴史講座開催要項PDFファイル(112KB)

 

 

●弘前市立博物館マスコットキャラクター「いのっち」のデザインを使用する場合の

手続き方法について、掲載しました。

→ くわしくは『デザイン「いのっち」』のページをご確認ください。

 

 

●収蔵資料の公開の最初のものとして、文献資料目録(第1期)を掲載しました。

→ くわしくは『収蔵資料』のページをご確認ください。

 


●資料の特別利用の方法、注意事項を利用案内のページに掲載しました。

 

 

●弘前市立博物館が、弘前市の景観重要建造物に指定されました。

→くわしくは「建築としての博物館」のページをご覧ください。

 

 

●猪形土製品「(愛称)いのっち」の商標・意匠の使用方法

についてのお知らせを利用案内のページに掲載しました。

 

 

 

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