弘前市
現在の位置: 弘前市トップ > 弘前市立博物館
現在の位置: 弘前市トップ > 弘前市立博物館

ここから本文です。

弘前市立博物館の新着情報

2016年07月23日 展覧会
2016年07月21日 ブログ博物館
2016年07月12日 展覧会

弘前市立博物館トップページ

                       

開催中の展覧会                                         企画展2 「まち・ひと・くらし -移り変わる弘前-」

 

弘前市実地明細絵図「弘前市役所」

 

会期:7月23日(土曜日)~9月25日(日曜日)

休館日:8月15日(月曜日)、9月20日(火曜日)

開催時間:午前9時30分~午後4時30分

観覧料→詳しくは利用案内のページをご覧ください。

 

弘前のまちは、弘前藩2代藩主津軽信枚が1611年に高岡(弘前)城と城下町を築き、以降、明治、大正と時は移り変わり市域も発展してきました。

本展では、今から約370年前に描かれた最古の弘前城下の絵図「津軽弘前城之絵図」をはじめ、その50年後、100年後の城下町絵図や明治4年、大正5年のまちの姿を描いた絵図とともに、現代の地図や「ひろさき・ひとまち百景」の絵も展示して、弘前のまちの移り変わりを紹介します。

また、昨年弘前ねぷた祭りで青森県知事賞を受賞した「茂森新町ねぷた同好会」の鏡絵やお山参詣図襖絵なども展示して、四季折々の人々の暮らしも併せて紹介します。

なお、来館した小・中学生には、博物館オリジナル缶バッジをプレゼントします。

 

▽併設 常設展「ひろさきの歴史と文化 ~原始から近現代へ~」

 

次回の展覧会                                       企画展3「りんご王国の宝物庫」                                                                                          

柳吉次筆「林檎」

 

会期:10月8日(土曜日)~11月27日(日曜日)

休館日:10月17日(月曜日)、11月21日(月曜日)

開催時間:午前9時30分~午後4時30分

観覧料→詳しくは利用案内のページをご覧ください。

 

ここにはりんご王国の宝物が集まっている・・・

りんご王国開催に合わせ、りんごにまつわる植物や果物の美術品などを紹介します。

 

▽併設 常設展「ひろさきの歴史と文化 ~原始から近現代へ~」

 

8月~11月の休館日

 

8月は15日(月曜日)、9月は20日(火曜日)と26日(月曜日)から10月7日(金曜日)まで、10月17日(月曜日)、11月21日(月曜日)と28日(月曜日)から30日(水曜日)は休館いたします。以外の休館日は、カレンダーをご確認ください。

 

●おしらせ●

 

★博物館学芸員を募集

 美術系展覧会の企画・実施及び美術工芸品の調査・研究を職務とする学芸員を募集します。

 → くわしくは「職員採用試験案内について」のページをご覧ください。

 

 

★弘前市立博物館協議会の委員を募集

市立博物館の運営などについて、市民の皆さんの意見を反映させるため、弘前市立博物館協議会の委員を公募します。

▽応募資格 市内に在住する20歳以上の市民(議員、公務員、市の他の附属機関などの委員を除く)

▽募集人員 2人(原則、男女各1人)

▽募集期間 平成28年7月11日~7月31日(当日消印有効)

▽委員の職務 博物館の運営などについて館長の諮問に応じるとともに、館長に対して意見を述べること

▽任期・会議の開催など 任期は平成28年11月1日から2年間。会議は年1回程度、平日に開催

▽報酬など 市の規定に基づく報酬、交通費を支給

▽応募方法 次の事項を記入した応募用紙を、郵送、持参、ファックスまたはEメール(添付ファイルの容量は1メガバイト程度まで)で提出を。

①住所・氏名(ふりがな)・生年月日・性別・職業・電話番号・応募理由

②「私の考える博物館」をテーマとした小論文(800字程度)

※応募用紙・小論文の様式は自由ですが、参考様式を市および博物館のホームページに掲載しているほか、市民課総合案内、生涯学習課(岩木庁舎2階)、岩木総合支所総務課、相馬総合支所総務課で配布しています。なお、応募用紙は返却しませんので、あらかじめご了承ください。

▽選考方法 選考委員会で選考し、結果を応募者全員に通知します。

▽問い合わせ先・提出先 市立博物館(〒036・8356、弘前市下白銀町1の6、電話35・0700、ファックス35・0707、Eメールhakubutsu@hi-it.jp

 

応募申込書PDFファイル(70KB)

応募申込書ワードファイル(36KB)

小論文様式PDFファイル(64KB)

小論文様式ワードファイル(39KB)

 

 

 

★平成28年度の年間展覧会予定★ → くわしくは『平成28年度の展覧会』のページをご確認ください。

 

 

★4月9日より常設展をリニューアルしました。 

テーマ:「ひろさきの歴史と文化~原始から近現代へ~」

監修:長谷川成一弘前大学名誉教授

内容:原始から近現代までの通史を、各時代を特徴づける12のテーマを設定して、パネルと資料で分かりやすく紹介しています。

チラシPDFファイル(6127KB)

 

★市立博物館歴史講座の開催(終了、次回は改めて案内します。)

▽テーマ 「常設展リニューアルと企画展のギャラリートーク」

▽日時 平成28年7月24日(日曜日)午後2時~3時頃

▽会場 市立博物館ホール

▽講師 長谷川成一(弘前大学名誉教授)及び博物館職員

▽定員 100人(先着順)

▽参加料 無料(ただし、別途観覧料が必要)

▽申し込み方法 7月11日から電話で申し込みを。(受付時間は午前8時30分~午後5時)

▽問い合わせ先 市立博物館(電話35・0700)

 

平成28年度博物館歴史講座開催要項PDFファイル(112KB)

 

★夏休みイベントの開催

「ねぷた絵の見方が変わる!-絵師による実演とおもしろ描画体験-」を開催します。

 ねぷた絵の基本的な解説、絵師による実演、髪・ひげの描画やボカシ塗の体験などを行います。

 また、参加者には博物館オリジナル缶バッジをプレゼントします。

▽日時 平成28年8月21日(日曜日)午前10時~正午

▽会場 市立博物館ホール

▽講師 川村麗巴(ねぷた絵師)及び博物館職員

▽対象 小・中学生30人(先着順、保護者同伴も可能)

▽参加料 無料(保護者も無料)

▽申し込み方法 8月1日から電話で申し込みを。(受付時間は午前8時30分~午後5時)

▽問い合わせ先 市立博物館(電話35・0700)

 

●弘前市立博物館マスコットキャラクター「いのっち」のデザインを使用する場合の

手続き方法について、掲載しました。

→ くわしくは『デザイン「いのっち」』のページをご確認ください。

 

 

●収蔵資料の公開の最初のものとして、文献資料目録(第1期)を掲載しました。

→ くわしくは『収蔵資料』のページをご確認ください。

 


●資料の特別利用の方法、注意事項を利用案内のページに掲載しました。

 

 

●弘前市立博物館が、弘前市の景観重要建造物に指定されました。

→くわしくは「建築としての博物館」のページをご覧ください。

 

 

●猪形土製品「(愛称)いのっち」の商標・意匠の使用方法

についてのお知らせを利用案内のページに掲載しました。

 

 

 

アンケートフォーム

よくあるお問い合わせはこちら

質問:このページの情報は役に立ちましたか?


質問:このページの情報は見つけやすかったですか?


質問:その他ご意見・ご要望をお聞かせください。

   

弘前市立博物館

博物館カレンダー

お問い合わせ
よくある質問
相談窓口

ツイッター フェイスブック RSS

上部へ 前へ戻る